ソフトバンクペット保険

なぜ必要?ペット保険

1. 意外とかかる! 診療費

どうぶつには、人と違って公的な健康保険の制度がないため、治療費は全額自己負担となります。

もしもワンちゃんが
「腫瘍」で手術をしたら…

加齢にともない増えてくる
ワンちゃんの疾患

ペットも年齢を重ねるにつれ、病気の発症率が高くなる傾向にあり、保険利用割合が高まります。

このグラフは2013年4月~2014年3月始期の犬・猫の全契約(ただし、どうぶつ健保「すまいるべいびぃ」の契約および契約失効・取消等となった契約を除きます。)のうち、保険金をお支払いした契約の割合を表したものです。

2. ペット保険のメリット

ペット保険を利用すれば、費用の高い高度医療を選択しやすくなり、治療法の選択肢も広がります。

3. 品種別かかりやすい病気

  • トイ・プードルの場合

    トイ・プードル
    歯の病気
    もっとも多く見られるのは歯周病です。口が小さいトイ・プードルは、歯石がたまりやすく、歯周病にもなりやすいと考えられます。
  • チワワの場合

    チワワ
    呼吸器の病気
    子犬のころは感染症のケンネルコフが多く見られます。成犬で気をつけたいのは気管虚脱という病気で、呼吸に障害を起こします。
  • ミニチュア・ダックスフンドの場合

    ミニチュア・ダックスフンド
    椎間板の病気
    過度の運動や衝撃、加齢などが原因となって椎間板に変性が生じることにより脊髄を圧迫・傷害し、麻痺や歩行異常などを引き起こします。
  • 柴犬の場合

    柴犬
    皮膚の病気
    とくに発症が多いのはアトピー性皮膚炎です。生後3ヶ月~3歳くらいでの発症が多い傾向にあるため、この年齢ではとくに注意しましょう。
  • シー・ズーの場合

    シー・ズー
    泌尿器の病気
    眼の病気で多く見られるのは、逆さまつ毛とまつ毛による角膜炎、外傷性の角結膜炎、網膜はく離などがあります。遺伝性であることが多いです。
  • 猫の場合

    猫
    歯の病気
    元々、砂漠のどうぶつだった猫ちゃんは水分代謝が苦手で尿路系の病気が多いと言われています。冬は発症が多くなる傾向があり要注意です。

上記以外の品種のかかりやすい病気など、
もっと詳しい情報を知りたい方はこちら!アニコム家庭どうぶつ白書

ほかのペット保険との違いってなにかな?

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